暑い月曜の夜は座ったままで

「パエリア」は好きかな?嫌いかな?さまざま思いがあるかもわかんないけど、そんなに悪くはない気がする、「悲哀」。そうじゃない?

「パエリア」は好きかな?嫌いかな?さまざま思いがあるかもわかんないけど、そんなに悪くはない気がする、「悲哀」。そうじゃない?

どんよりした祝日の昼は歩いてみる

実はお肉があまり好きではない食生活は自然と魚がメインになってくる。
で、この季節の、土用の丑の日は、大したイベントだ。
東京の方でうなぎを開くときには、背開きという習慣が現在も続いている。
どういう事かと言うと、江戸時代から武士の町なので、腹開きだと切腹につながってしまい、縁起が悪いため。
もう一方で、大阪の方で開くうなぎには、腹開きにする場合が風習。
説明すると、関西は商業色の強い所なので腹を割って話そうと言う意味につながるから。
でも、自腹を切るの取り方も通じるので、場合によってはタブーな時も。
説明すると、関西は商業色の強い所なので腹を割って話そうと言う意味につながるから。
でも、自腹を切るの取り方も通じるので、場合によってはタブーな時も。
こちらの雑学は、バス会社で働いていた時に、毎回、お客様にしゃべっていた話です。
都内より乗り込みして、静岡県の浜名湖や沼津や三島へウナギを食べに行くという日程。

控え目に吠える先生と観光地
この夏は、海に入りに行っていないが、家族でものすごく行きたい。
現在、子供が2歳なので、泳がせないでちょっと遊ぶぐらいでありながら、思うに喜んでくれるだろう。
とはいえ、現在、パンパースを着用しているから、周りの人の事を思ったら海水に入れないのがいいと思う。
それ用のオムツもあることはあるが、ニュースでも議論になっているらしいので。

雨が降る仏滅の夜明けにひっそりと

子とのコミュニケーションをすると、娘はめっちゃなじんでくれる。
生まれてすぐは、仕事がものすごくせわしなく、会うことがほとんどなかったため、たまに抱っこしても慣れてくれなかった。
父でありながらとつらい思いだったが、会社の仕事がせわしないからと見切らずに、しきりに、休日にお散歩に連れ歩くようにした、抱えても、お風呂でも泣かなくなった。
最近、朝、車に行く時、俺が居なくなることが悲しくて泣いてくれるのが顔がほころぶ。

どんよりした火曜の夕暮れにひっそりと
恐怖はたくさんあるけれど、海が一番怖い。
しかも、タヒチやオーストラリアなどの水色の海ではない。
それ以上の恐怖は、しまなみ海峡などの黒々とした海だ。
ついつい、どこを見ても海、なんて状況を想像してしまう。
気分だけ味わってみたかったら、オープンウォーターという映画がベスト。
スキューバーで海上に取り残された夫婦の、会話のみで展開していく。
とにかく私にとって恐怖のストーリーだ。
もしかするとあり得る話なので、恐怖は大変伝わると思う。

寒い平日の夕方にシャワーを

過去に出会ったお姉さんがいる。
少し変わった人で、トークの内容がどれも面白かった。
おまけに彼女は資格大好きだということ。
幼稚園の先生の免許、スキューバーの資格、通関士。
トイック800点、フランス語検定2級、元スチュワーデス。
公認会計士も取得しているとうわさ。
さすがにこのことを父に話してみたところ、君の聞き間違いじゃないかと思う、など言われたけれど。
彼女は、かなり年上の上司と結婚し退職していった。

雹が降った大安の夜明けは歩いてみる
あんまり、テレビドラマは見ないほうだけど、ここ最近、それでも、生きていくを録画してから視聴している。
殺人犯の両親と妹と殺された小さな子の家族が会うことになってという話で、ふつうに考えて起こるはずがない話だと思う。
殺された側の家族と殺人犯の両親と妹のどちらの家族も悲しみに包まれている内容が出されている。
内容の雰囲気はとても暗いと思うけれど、しかしその分、映像の色づかいはきれいな雰囲気につくられている。
花や緑や自然の映像が大変多く使われていて、牧歌的と表現していいのかきれいな映像がすごく多く使われている。
このあと、話がどうなっていくのか想像がつかないけれど、少しでも救いがある内容になっていたらいいなと思う。

気分良く体操する先生と飛行機雲

仕事で身に着けるスーツを購入しに向かった。
コムサでモード等フォーマルなお店もいいな〜と悩んだけれどギャル系のお店も良いと思う。
気が強そうで活発な女性服の服屋で体のラインが出る製品が多数。
金額はショップによって違いが出るが、大体は安価。
店を選び、スーツを探していたが、細身の物が多く置かれていた。
着用後、ちょっとは色っぽく見える気がする。
良い感じの服選びが達成できて、とってもラッキーだった。

控え目に口笛を吹く君と気の抜けたコーラ
人類の70パーセントが水という発表もあるので、水分摂取は一人の人間のベースです。
水分摂取をしっかり行い、皆が元気で楽しい季節を満喫したいですね。
輝く日差しの中より蝉の鳴き声が聞こえるこの時期、普段そこまで外出しないという方も外に出たいと思うかもしれません。
すると、女性だと紫外線対策に関して丁寧な方が多いのではないでしょうか。
夏の肌のケアは夏が過ぎた頃に表れるという位なので、やっぱり気になってしまう部分ですね。
もう一つ、誰もが気になっているのが水分補給に関してです。
もちろん、普段から水分の過剰摂取は、あまり良くないものの、暑い時期ばかりは少し例外の可能性もあります。
なぜかというと、多く汗をかいて、気付かない間に水分が抜けていくからです。
外出した時の自身の具合も関係することでしょう。
ともすれば、自身で気付かない間にわずかな脱水症状や熱中症におちいる可能性もあるでしょう
暑さ真っ只中の水分摂取は、次の瞬間の健康状態に出るといっても過言ではないかもしれないです。
短時間だけ外へ出る時も、ちっちゃいものでオッケーなので、水筒があればすごく経済的です。
人類の70パーセントが水という発表もあるので、水分摂取は一人の人間のベースです。
水分摂取をしっかり行い、皆が元気で楽しい季節を満喫したいですね。

怒って歌う兄さんと横殴りの雪

意識しなかったけれど、運動もほんの少しでも取り組まなくてはと此の程思う。
仕事が違くなったからか、此の程、体を動かす機会がたいそう少なくなり、体脂肪がすごく上がった。
あと、年齢も関係しているかもしれないけれど、横腹に脂肪がついていて、たいそう見苦しい。
ちょっとは、走らないとだめだ。

ノリノリで叫ぶ彼と横殴りの雪
友達の彼であるSさんの食品会社で、定期的に和歌山の梅干しをお願いしている。
アルコールが入ると電話をかけてくるSさんの部下でアルEくんという若者は、ぜんぜん話がかみ合ったことがない。
ノンアルコールの時のE君は、わりとあがり症らしくそこまで多くは返答してくれない。
だから、一度もEくんと話したと言えるくらい話をしたことがない。


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